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”泣き虫坊やにわんぱく坊や。” ”いたずら小僧に、はにかみやのお嬢さん。” ”救急車で運ばれてくる危篤状態の赤ちゃん。” ”けいれんや意識障害、呼吸困難、発熱、嘔吐。” 毎日診察をしているといろいろなお子さんに出会います。赤ちゃんにも個性があり、病気もひとりひとりその状態が違います。治療についても同じ疾患でそれぞれに合った治療、合わない治療があります。 |
くろさきこどもクリニックでは、できるだけ本人やその家族といっしょに考えながら、ほんのちょっとした助言ができればと思っています。天真爛漫なお子さんの笑顔がご家族にいつもあふれていることが、私たちスタッフにとって何よりの宝物です。 しかし、至らぬことも多く、待ち時間など皆様にご迷惑をおかけすることが多々あるかと思いますが、スタッフ一同、これから皆様とともに歩んでいきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。 |
| 院長 黒崎 元之 |
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